オゾン水製造装置
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業務用オゾン水生成装置HOWシリーズ


HOWシリーズ
HOW

ついに現場で使える大容量オゾン水生成装置が実現いたしました。オゾン水は食品にそのままかけても安全・安心。高濃度だからカビや芽胞菌にも効果あり。低ランニングコストだからコストを気にせず、水道水感覚でオゾン水を使用出来ます。

〜HOWシリーズ3つの特長〜

(1) 5mg/Lの高濃度、20L/minの大流量

5mg/Lの高濃度の実現により、従来、困難といわれていた耐熱性芽胞菌や、カビ・酵母の除菌にも効果があります。

(2) 1トン当たり8円の低ランニングコストを実現

独自の酸素リサイクル型放電方式の採用により、1トン当たり水代プラス僅か8円の低ランニングコストを実現いたしました。

(3) コンパクトで置き場を選びません

排気設備を必要としない酸素リサイクル型放電方式の採用で、H756×W540×D250のコンパクトサイズ、35kgの軽量化を実現しました。

〜安全・安心・便利を実現!3つのこだわり〜

(1) 操作が簡単

タッチパネル式だから簡単操作!

  • タッチパネルは3色(運転/メンテナンス/異常表示の3つのモード)表示で見やすく、誤操作を防ぎます。
  • 画面表示も日本語で表示されるので安心です。

(2) 各種安全装置を装備

下記のような状況になると運転がストップするようになっています。

  • 酸素漏れ、酸素量の異常
  • オゾン発生器の異常
  • オゾン水流量の異常など

(3) メンテナンスが簡単

水道水の補給だけ!

  • 稼働時間300時間毎に液晶画面にお知らせが出ますので、オゾン発生器冷却水タンクに水(水道水)を補給してください。
  • 7立方メートルの酸素ボンベは通常8時間使用で約40日程度使用できます。
  • 1万時間程度で放電管のメンテナンスが必要になりますが基本的に交換はありません。(※設置場所に出向きますのでメンテナンスは有料となります。)その他にも、定期的に交換する部品はありません。

導入事例

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オゾン水生成器【HOWシリーズ】仕様

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